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2011.02.21

たまには辛口に♪

今日は珍しく辛口な話題で

君の瞳に乾杯!

男性なら一度は言ってみたい、女性なら、そう言われてみたい言葉♪です。
ハンフリー・ボガート「カサブランカ」でかっこよく決まってました。
英語では、Here's looking at you,kid

最近ではこのようなセリフがさらりと出てくるハードボイルドタイプは見かけない…
ちょっと残念かも。

ボガートには、マティーニがよく似合います。
かなり好きだったようで、「マティーニを探偵する (集英社新書)」を読んでましたら、
彼の今際の言葉が、「マティーニじゃなくて、スコッチを飲んでいればよかった」
というものだったそう。
個人的には、ショーン・コネリーが好きですね。一番堂々と決まってる。

マティーニは、「シェイクするかステアか」
「ベースは、ジンにするかウオッカにするか」
色んなタイプのこだわり派がいるようです。

マティーニには、ドラマがあり歴史がある。面白い本でした。

今日は上記のボガートの言葉と、ジェームス・ボンドの言葉を
筆記体で筆写してみます。

ミディアムドライのウオッカマティーニに、レモンピールを一切れ添えたものを。
 ステアではなく、シェイクしてくれないか




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